マカ健康コムで販売するマカは、合成保存料・着色料・香料等は一切使用していません。
100%オーガニックで安心出来るマカです。
マカ健康コムのマカは、標高4,200mのボンボン高原で収穫された
「有機JAS認証」を受けた原料のみで製造しています。
JASオーガニック認証書![]() 「マカ健康コム」のマカは「有機JAS認証」を受けた原料のみで製造しています。 生産地及び製造行程に関して、第三者認証機関のオーガニック検査員が、 有機JAS法という法律に基づき確認を行っています。 有機JAS法に定められている有機農産物の基準は下記の通りです。
上記を確認するための内容は非常に多岐に渡り、最近話題となっている「生産・栽培履歴の開示(農薬使用の有無など)」「トレーサビリティ(いつ誰が作ったものなのか?)」などといった項目もすべて含めて審査されています。 ペルー現地の弊社協力工場から皆様に直接原料をお届けすれば「有機・オーガニック」という表示が許されることとなります。 (それ以外の農作物などに有機・オーガニックという表記をするのは法律によりはっきりと禁止されています) また、「有機JASマーク」を表示することができます。 私どもはこの原料をお客様にお求めにいただきやすいように小分けをしています。 弊社「小分けセンター」では「有機小分け認証」は受けておりません。 そのため、お手元に届く商品には「有機JASマーク」は貼付されておりません。 上記のように弊社販売のマカはJAS認定工場で生産され、国内でのJASマーク取得はいつでも 可能なマカをお届けしております。 しかし、この「小分けセンター」のJAS取得にはかなりの取得費用や維持費が掛かり、JASマカを販売するにあたり大幅なコストがかかり、お客様の手元にマカをお届けする価格引き上げをお願いしなくてはいけません。 先日、過去にマカをお求め頂いたお客様、1000名様をランダムにお選びし、メールにてアンケートをお願いしました。
という結果になり、お客様のご意見を尊重し「JASの取得」は行っておりませんので、あらかじめご了承ください。
生産地の紹介の無いマカマカの産地はペールもしくはボリビアです。国内で販売されているマカのほとんどがペルー産です。どうして生産地の紹介が出来ないのでしょうか。 それは単純に販売業者が製品の出所に関心がない証拠と思います。 2000年ごろ●●生産者組合認定とかペルー政府認定とかの 高級な「マカ」が販売され社会問題になりました。 2001年在日ペルー大使館商務部はこの状況に危惧し注意喚起を発表しました。一部の企業が販売する製品の品質に関して、ペル−の公的機関から与えられたとされる品質保証を紹介しているが、品質保証なるものは存在せずペルー政府がこうした性質の証明書を今まで発行したことは一切無く、ペルー及び海外におけるどの企業に対してもこれに相当する書類を発行する目的でペルー国内の何らかの公的機関へ権限を与えた事は無い、と発表しました。これら商品を販売する他の企業に対する不正な行為と見なされます。 いまでも、このような製品が販売されているようです。 |
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