マカ生産者公開 マカ専門店「マカ健康コム」

マカの生産者はどんな人?そんな素朴な疑問にもお答えします。

生産者限定のオーガニック マカ

オランダ国際オーガニック認証SKAL取得の為、生産者は限定されます。完全な有機栽培、生産者の限定。安心出来る品質のマカを安定供給しています。

ペルー産 オーガニック マカの生産者

マカの生産者ボンボン高原は、8万ヘクタール(宮崎県と同じ)の広大な盆地になっています。

外気温は、-10℃〜15℃(平均5℃)と、特に雨季の時期は-15℃になり、空気も 少なくなります。こうした大変厳しい環境でマカは育ちます。

その為、根の部分に当たり、我々が口にするところは栄養を凝縮させます。

マカは種を植付けてから9ヶ月で収穫します。収穫後は5年間畑を休ませ、その間は羊を飼い畑を肥やします。一切、化学肥料や農薬は使用していません。

(注)フニン県の中にボンボン高原があるのではなく、ボンボン高原の中にフニン県があります。
お間違いのないように!※8万ヘクタール=東京ドーム17,000個分

オーガニック マカ

マカの畑マカは、カブやダイコンなどと同じ仲間のアブラナ科の根菜で、直径4〜8センチくらいになります。
たんぱく質の構成要素であるアミノ酸が豊富に含まれ、体内では作られない各種の必須アミノ酸が多量に含まれています。
とくに、アルギニンはマカの注目成分です。
他にも、ビタミン(B1,B2,B6,B12,C,Eなど)、ミネラル(カルシウム、リン、鉄、亜鉛など)などの栄養成分やアルカロイド、アントシアニンといった活性成分も含まれています。

マカの畑のアップ

マカは、アンデスの高地、海抜4,200mの木も生えないような過酷な環境で育ちます。

ペルーでは、インカ帝国から今でも広く多くの人に使用されてきています。

まもなく収穫時期のマカです。見えますか〜?一面にマカがたくさんあります。

この時期になりますと、緑色していた葉も枯れてきました。

5ヶ月天日乾燥のマカ

弊社取り扱い製品を嘘偽りと誹謗中傷するマカ販売者が存在します。当社のマカは、5ヶ月天日乾燥のマカで、ヘルシーオータナチブ社のマカではありません。

この件に関し、弊社方針としては、このような事実無根の誹謗中傷を公共のWEB上に平然と掲載する者に対し、断固抗議をすると共に、現在弁護士を通じ損害賠償を含めた訴訟手続きを準備中です。

マカは非常に生命力の強い植物

マカは他の野菜が生存することができない非常に高度の高い所で育ち、 しかも凍結、強風、集中的な日照りといった極端な天候状態でも耐えられる、とても生命力の強い植物です。こうした厳しい自然環境の中、10、11月に家畜の堆肥が十分に馴染んだ土地にマカの種をまいて翌年の6、7月に収穫をします。 亜鉛をはじめとするミネラルを豊富に含むごく限られた土地で栽培されるので農薬などの必要は全くありません。